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あなたは人目のお客さまです
研究の内容 (Index)
全ての研究内容を網羅している訳ではありません。他にも多角的な視野で研究開発を行なっています。
魚関係技術の開発
魚類の鮮度保持技術の開発 稚魚用飼料(極小ペレット)の開発
魚の鮮度を維持させるための新技術です(特許取得済)。
稚魚用の小さい、しっかりしたペレットの製作方法です(特許出願中)。
新素材の開発
バクテリアを吸着した木炭消臭剤の開発 「炭化綿」の開発 紙粉炭の開発(準備中)
臭いを元から断つ新消臭剤が完成しました(特許出願中)。
リサイクル木綿を炭化し、素材の持つ柔らかい性状を残した吸着力の優れた活性炭化繊維が完成しました
(特許出願中)。
再生不可能な紙の粉を炭化し、新しい用途開発を行なっています(特許出願中)。
動物生理学的研究
冬眠の仕組みについての研究 移植のための臓器保存の試み
冬眠のメカニズムについて異なったアプローチを行なっています。
動物の臓器を生きたまま長く保存する技術です。モデル実験を行ない長期保存の可能性を示しました。
分子生物学的技術の開発
巨大核酸電気泳動法の開発 PFGEではない 電気泳動装置(ゲルメイト)の開発(東洋紡より発売中) 分子生物学技術(テクニカルティップ)
全く新しい原理でゲノムサイズのDNAが分離できるようになりました(特許出願中)。
曇らない蓋、タイマーなど新しい機能の他、安全性を考慮しました(特許出願中)。
東洋紡「アップロード」に連載した記事から抜粋しました。
ここにも、わかりやすい分子生物学のコーナーもあります。中で東洋紡にリンク
その他の技術開発
クモの糸遺伝子の発現 活魚輸送法および稚魚用自動装置の開発 休眠誘導装置の開発
クモの糸は自然界で最も強く、しなやかな繊維です。これをバイオの力で生産しようとしています。未来の繊維を開発します。
活魚を輸送するために、魚を休眠させる技術です。
魚を休眠状態にするための装置を開発しています。
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